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2018.01.31 / 二十歳の旅日記_Sakamoto

そりゃ~ないぜ、Amigo!

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写真の右に写っている子の名はAnherica。ケラケラと、とにかくよく笑う。目がくりっとした美人顔。Guadaraharaでしばらくお世話になっていたPencionの子。先に登場したもらったGaburieruの姪っ子だ。

Pencionの女将さんにお世話になっているお返しにと、Anhericaに得意のサーカス技でブランコしてあげると、ケラケラとよく笑う。「otra ves(オトラ べス)=もう一度」という言葉を、舌足らずのせいで「おたべ」としかしゃべれないのが、またなんともかわいらしい。とはいえ、来る日も来る日も、こっちの部屋に勝手に侵入して来ては「おたべ、おたべ」の連発。さすがに腰が痛くなってしまった。頼りのGaburieruは、子守しなくていいので、いつもヤジを飛ばしてけしかけるばかり。そりゃ~ないぜ、Amigo!

あの子はいま、どこで、どうしているのやら?!